2015年01月27日

 【乾癬2週間脱出マニュアル】 ⇒ 乾癬は病気じゃないんだ

乾癬2週間マニュアル (販売終了しました)



■乾癬は病気じゃないんだ

「痒くて痒くて夜も眠れない…」

「血がにじみ皮膚が大きなフケのように剥がれ落ちる…」

あなたはこの様な皮膚の状態でお悩みではありませんか?

「周りの人から不潔だと思われているかもしれない

触ると感染すると勘違いされ怖がられているのではないか?」

「どこの病院に行っても、どんな治療を受けても治らない

もう、一生この苦しみから抜け出せないのかもしれない…」

そんな風に心が追い詰められてはいませんか?



・夜、布団に入って体が温まると猛烈な痒みが襲ってくる

・朝になるとシーツには血の滲みと剥がれ落ちた皮膚でいっぱいだ

・足の裏の皮膚がガチガチになってしまい、パックリと深く割れてしまう

・病院に行ってもハッキリと原因は教えてもらえないし、薬を塗っても治らない

・触れると感染する病気なのではないかと誤解されるし、周りの人の視線が恐い

その様に乾癬で苦しんでいるのはあなただけではありません。



世界中に120,000,000人もいるのです!

それも皮膚科にかかっている方だけの人数です。

ほぼ日本の人口と同じだけの方達が乾癬と闘っているのです!



でもご安心ください。

乾癬は病気ではありません!

皮膚の鬱血は内臓からのSOS信号で、
剥がれ落ちる皮膚は汗と同じく老廃物なのです。

だから“手当て”をするだけで乾癬は消し去ることができるのです!!



事実、40年に亘り、1,000人を超える
乾癬患者を救ってきた整体の先生がいます。

「整体なんかで乾癬を治せるわけがない」

そう思う方もいらっしゃるかも知れませんが、
その改善率は非常に高く、9割以上の方達の乾癬を
消し去ることに成功してきました。



その先生のお名前は、三戒堂 水宝先生と言います。

現在は札幌で、テアテマンドールという整体院で乾癬の“手当て”を行っています。

今では評判が口コミで広がり、
日本全国から乾癬でお悩みの方達が施術院を訪れます。

皆さん藁にもすがる思いで、最後の砦としてやってくるのです。

そして、1回・3回・5回と先生の“手当て”を受ける度に、
ガチガチの皮膚が剥がれ落ち、鎧を脱ぐかのように
美しい本来の皮膚を取り戻していくのです。

それと同時に、その方が“本来歩むべき人生”も取り戻すことができるのです。

乾癬の苦しみから解放され、
明るくはつらつとした毎日を送ることができるのです。

“手当て”と言っても、先生の手が特別で、
なにかオーラの様なものをかざしているわけではありません。

その証拠に、先生の乾癬手当ての技を習得したお弟子さんが世界中で活躍しています。

ではなぜ、病院でも治せない乾癬を消し去ることが可能なのか!?

それは、先生ご自身が乾癬に苦しみ、乾癬を克服した経験があるからです!

乾癬に対する情熱が他の医者とは全く違うのです!!

乾癬の患者さんを目で診て、触れて診て、
膨大なデータと多くの経験から、乾癬の原因を突き止めたからです。

そして今は、乾癬に苦しむ方達を1人でも多く救うため、
ご自分の技を伝授し、弟子の育成に力を注いでいるのです。

その三戒堂水宝先生の手当ての技が、
この度DVDとして一般の人にも紹介されるようになりました!

ぜひ、この機会にあなたも最後の乾癬改善に取り組まれてはいかがでしょうか?

【乾癬改善の手当てを試してみる】





【乾癬は病気じゃないんだ】体験者の声

【30代女性】

乾癬が発症してから12年くらいがたちます。
最初は頭皮の一部が赤くなり、その部分の皮膚がフケの様に剥け始めたのがきっかけでした。
その当時は乾癬という言葉すら知らなかったので、「なんだろう?」くらいに思っているうちに自然と消えていました。
その後、首に赤みが出て痒みが強くなり、心配になって皮膚科を受診しました。
アトピーと診断され塗り薬を処方されましたが、治らずに額や手、お腹、脚にも出るようになりました。症状がひどくなってきたので、別の皮膚科を受診したところ、乾癬だと診断されステロイド剤を処方されました。

それからずっとステロイド治療を行ってきましたが、少し症状が改善しても、またぶり返して一層症状が酷くなるので、先が見えず薬を塗ること事体にもストレスを感じていたので、5年くらい前からは病院に通うのもやめました。

ですが、薬をやめたら乾癬の部分が倍くらいに増えてしまいました。
でも、「またここで薬を塗っても治るわけじゃない」と思い、オイルやクリームを使って保湿を心掛けていましたが、
乾癬の状態は日々刻々と変化し、毎日大量の皮膚が剥けるので大変でした。
特にお風呂の後がひどくて、浴室から出た途端に乾燥して表皮がピーンと張った感じになって、
そのままにして置くと、ひび割れてきてすぐに剥けてしまうし、周りの人の視線も気になって仕方ありませんでした。

どうにかして今より少しでも良くしたいと思い、インターネットで色々調べていたら、
『乾癬は病気じゃない』のページに辿り着きました。
お酒をよく飲むのも原因の一つになっていたのでビックリしました。
そういえば、仕事が忙しくてストレスを感じている時や、お酒を飲んだ後は乾癬の部分の赤みや痒みが強くなり、その後の皮膚の剥けるのが一層ひどくなるような感じがしていたのです。

それで早速購入させて頂いて、先生の解説を聞いて納得しました。
お酒を飲んだ後に乾癬がひどくなるのは、血行がよくなるからだと思っていたけど、本当の原因が分かって納得しました。
これまではお肉の食べ過ぎには気を付けていましたが、他の食べ物や食生活が大きく影響しているのを知り、食生活を変えただけでもずいぶんと乾癬の状態は落ち着いてきました。

今は毎日のセルフケアと週に1度、家族にも協力してもらってテアテも行っています。
以前よりも皮膚が剥けるのが少なくなってきて、症状も落ち着いています。
このまま続けたらきっと綺麗になると信じて頑張っています。
この巡り合わせに感謝しています。ありがとうございました。



【60代女性】

私の皮膚に異常が出たのは10代の頃です。
その当時、美容師の見習いとして住み込みで働いていたのですが、掌に湿疹が出て、その湿疹から汁が出て、その後はひどいあかぎれの様な状態になり、血が滲むようになりました。
美容師という職業柄、色々な薬品に触れるのでそのせいだろうと思っていましたが、
その症状が徐々にひどくなり、お客様に触れるのをはばかられる様な状態にまでなり、
また、周囲の人達からは触れるとその湿疹が感染するのではないかと
不安に思われるようになり、夢だった美容師は泣く泣く諦めました。

それから一旦は症状がおさまって治ったと思ったものの、数年後にまた同じような状態になり、
皮膚科で診てもらったところ、ベッタリと薬を塗ってさらに包帯でグルグル巻きにされました。
その状態で数カ月後には症状がおさまりましたが、また発症するの繰り返しで、
次第に手だけではなく、腕や足にも症状が出るようになりました。

その度に皮膚科で診てもらったり、病院を変えて検査を繰り返しましたが、
病名すら分からないまま症状はひどくなる一方で、足の皮膚に至っては
象の皮膚のように固くゴチゴチになり、その皮膚が肉まで切れるようなひび割れになります。

夜、布団に入って体が温まると全身が痒くて我慢できず、知らず知らずのうちに掻き毟っているようで、朝起きると、シーツは血液の痕と落ちた皮膚でいっぱいです。

もうこのまま治ることはないだろうと思っていたのですが、娘から「それって乾癬なんじゃない?」と言われてパソコンのページを見せられました。
そこには私と同じような皮膚の状態の写真があり、この方達が乾癬なら私も乾癬に違いないと思いました。皮膚科に行き、「この皮膚は乾癬ですよね?」と医師に質問したところ、そうだろうと言われました。ですが、出して頂いた薬はこれまで使用していたものと変わりなくがっかりしました。

そこで娘に頼んで乾癬の治療法を探していたところ、こちらのDVDを見付け購入させて頂きました。それまではこの皮膚の状態と食べ物が関係してるとは考えたこともありませんでしたが、
先生のお話しを聞くとなるほどと思うところが随所にありました。
それからは毎日暇さえあればテアテを実践しています。

まだ乾癬が治ったとは言えない状態ですが、着実によくなってきているのは確かです。
これからも毎日しっかりと実践して、改善に努めたいと思っております。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。



【40代・男性】

左手の薬指と小指の爪が黄色く変色して爪の表面が凸凹になり、
妻から爪の水虫だろうから皮膚科に行くように勧められ受診、
医者は尋常性乾癬の爪乾癬だと診断、人にうつるものではないが、
治癒もしないと言われる。

他に気になる部分がないか聞かれ、数年前から皮膚が赤くなり痒いと伝えたら、
それも乾癬だと言われる。
膝、肘、腰の周りや肛門の周辺など、擦れやすい部分に症状が出ている。

リトメックス、マイザー、ビタミンDのドボネックスという軟膏を出される。
塗れば一旦よくなるが、塗るのを止めるとすぐにまた出るを繰り返す。
爪が黄色から黒っぽく変色するようになり、仕事で名刺を差し出す度に
相手が爪に注目するようになり、気持ち悪いと思われていると感じるようになる。

妻の勧めるままDVDを購入し、酒と甘味を控えたところかなりよくなる。
朝晩に自己ケアを行い、週に数回は背中のケアも行っている。
軟膏を塗らなくても現在は症状が出ていない。











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